ストレスチェック義務化法案が公示されました。制度対応のご相談はIMAGINEへ

11月17日(火) 公開セミナーのお知らせ (会場:新宿)
メンタルヘルスマネジメントは発見から予防へそして元気づくりの時代へ

こころの元気計は、日々の営みにちからをあたえ自分らしく生きる”こころの元気作り”を支える
次世代型のメンタルチェックプログラムです。

『私共の仕事の経営資源は人材です。 スタッフが業務から離れなければならないことになれば事業の存続に係わります……普段本人でも気が付かない「こころの余裕」や「こころの疲れ」の信号を各スタッフが認識し自らをコントロールしながら業務を遂行できれば…』(お客様の声)

⇒こころの元気計が、ご支援します

  大企業を中心にメンタルヘルスマネジメントの導入が進んできましたが、長引く不況や社会不安を背景に、従業員や職員のメンタル問題は、社会的な広まりをみせております。 平成26年6月に改正された労働法により、従業員50人以上の職場におけるストレスチェックが義務づけられることになりました。(50人以下も努力義務)

  こころの元気計は、「元気のプラス度合い」を測ることができる、唯一のメンタルチェック(ストレスチェック)として開発されました。 従来のメンタルチェックは、「メンタル不調の度合い」を判定する、文字通り「ストレスチェック」でした。 不調者の早期発見支援を目的とするために、そうでない従業員にとっては、「定期的な診断時のみ」気になるもので、普段結果を意識したり自分のメンタル管理に活かされるようなことはほとんどありません。 こころの元気計の診断結果は、不調者はもちろんのこと、そうでない多くの方にも、こころの健康状態を維持向上するのにご活用いただけます。

  ストレスチェックをこれから導入する職場はもちろん、これまで従来型のストレスチェック導入をしてきた職場においても、「不調者の早期発見対応支援体制作り」のマネジメントから、「元気な個人・職場作り」とより予防的かつ積極的な健康つくりをめざす上でコストパフォーマンスの高いサービスをご提供いたします。

推薦の言葉

株式会社MMインキュベーションズパートナーズ 代表取締役 宮地 恵美様
「こころの元気計」は、個人や組織の活性化・業績と生産性向上の一翼を担うものとして期待されています。社会環境の変化に対応した健康づくりの提案を相互扶助の精神と共に目指して進められることを希望する次第です。
人と人とのコミュニケーションの活性化が叫ばれる中、社会に根ざした貴社の役割はますます重要であるとの認識をお持ちくださり、ご活躍いただきたいと存じます。
公益財団法人湘南産業振興財団様
社会に根ざした貴社の活動と役割はさらに重要なものになって参りますので、今後もメンタルヘルス啓発活動をさらに推進されて、社会全体の健康・医療・福祉の増進に寄与されることを期待しております。

導入例

宇久田税理士事務所 宇久田進治・従業員一同
「こころの元気計」はプライバシーが完全に守られていますので、経営者または管理者が各スタッフの診断結果を見ることはありませんが、普段本人でも気が付かない「こころの余裕」またはその逆の「こころの疲れ」の信号を各スタッフが認識していくことで自らをコントロールしながら業務を遂行できれば、当方の発展・永続につながっていくことと考えています。